特定非営利活動法人 地域国際活動研究センター Community-based Development Initiatives Center 

  •  CDIC役員・スタッフ
CDICを支える役員とそのスタッフについて紹介します。
【理事】

 児玉 克哉 (三重大学副学長、CDIC理事長)

 稲葉 哲朗 ((財)名古屋国際センター職員)
 
 佐藤 安信 (東京大学大学院教授)
 
 杉本 正次 (CDIC事務局長)
 
 鶴見 雅子 (日本語教師)
 
 早川 真和 ((社)コミュニティ広告審査機構職員)
 
 馬場 雄司 (京都文教大学教授)
 
 藤本 久司 (「伊賀日本語の会」代表)

 後藤 康文 (潟Vャングリラ 代表取締役)

【監事】

 目崎 久司 (三重大学名誉教授)



【スタッフ】

 児玉 克哉 (理事長 / こだま かつや)

 三重大学 副学長、人文学部教授。

 2012年6月、非暴力国際平和賞、授賞。
 
 プロフィール詳細は、
三重大学HPへ。 

 
 
杉本 正次 (事務局長 / すぎもと まさつぐ)

 名古屋市生まれ。
25年間、名古屋市の小学校の教員を勤める。

 夏休みを利用して、1984年にタイのバンコク、クロントイスラム、パタヤへ家族4人で訪問。1986年フィリピンのマニラ、スラム、ミンダナオ島のバナナ農園へ妻とスタディツアーに参加

 
 
1993年よりステファニ・レナト神父(故人)と活動を共にし、1995年名古屋NGOセンターを設立、事務局長就任教員をしながらNGOのボランティアとして、センターのスタッフ専従化、外務省、JICAとの定期協議等を行い、ネットワークを進める。2001年に教員を早期退職。

 アメリカ・イギリス・イタリアのNGO調査やコソボ難民キャンプ見学をする。2002621日、愛知県より特定非営利活動法人の認証を受け、児玉克哉と共に
地域国際活動研究センター(CDIC)をつくり、事務局長に就任。
 
 
中・高・大学と美術部に所属し、趣味は絵を描くこと。
 好きな画家はゴッホとルノアール。
 仕事の傍ら、毎年、名古屋市博物館で、仲間と展覧会を開催。



 
丹羽 千尋 (現地スタッフ / にわ ちひろ)

横浜市出身。 上智大学文学部社会学科卒。

【2005年〜2008年】
特定非営利活動法人LoRo SHIPにて業務調整員
(東ティモール/ロスパロス)

【2009年〜2012年】
日系自動車整備販売社にて現地マネージャー
(東ティモール/ディリ)

【2013年3月〜】
CDICにて業務調整員(東ティモール/リキサ)
初めてリキサ県に勤務、そして初めての植林事業ですが、海の碧さ・緑の豊かさに一目惚れ。事務局長の優しさにもほだされ、やっていけそうな気に。NGOと民間、両方の経験を総動員してがんばります。

【好きなこと】ピアノを弾くこと。

【もしも宝くじが当たったら】
広大な土地を買い、象と馬を飼うのが密かな夢☆


 磯村 さやか (インターンシップ生 / いそむら さやか)


常滑市出身。Nたまのインターンシップ生.



その他、嘱託職員,インターン生などが在職中。